わたしの感性ノート
黒川温泉に滞在しながら九州八十八湯めぐりも満喫中。押戸石の丘や阿蘇ミルクファクトリー、カフェKarin、小萩山稲荷神社を巡り、感謝ワークで気づいた日常の豊かさを綴りました。
月に1回「わぁ〜!!!」と言う日を作っている友人との時間から学んだこと。心の癒しや幸せの見つけ方、自分を大切にする生き方について綴りました。
「頑張らないと価値がない」「ちゃんとしていないと愛されない」。保育園で無邪気に遊ぶ子供たちを見て、自分の存在価値について考えた日のエッセイ。存在するだけで愛されるとはどういうことなのかを綴りました。
台風が過ぎ去った後の澄んだ空気の中を散歩しながら、私が本当に求めていたものを再確認しました。自由に生きたいと思っていた私が気づいた「自由の正体」について綴ります。
完璧じゃないまま100記事書いてみた。何度もブログに挫折してきた私が、2年5ヶ月かけて100記事を書いて見えてきたこと。ブログ運営、自分らしい発信、自己表現についてお話しします。
10年間続けた日本舞踊を辞めたことで、「何者でもない自分」と向き合うことになりました。非日常やアイデンティティにしがみついていた私が、趣味を手放し、空っぽになった先で感じたことを綴ります。
「Emiさんの文章は説明しすぎる」とAIに言われたことで、自分の“ちゃんと伝えなきゃ”の癖に気づいた話。余韻や余白のない生き方に疲れていた私が、少し力を抜けるようになるまでを綴りました。
生理前、突然イケメン俳優に吐き気を催し「イケメンアレルギー」を発症しました。PMSによるイライラや怒り、自分の感覚の変化を観察してみたエッセイです。
小学3年生の甥っ子のヤンデレ執着彼氏ムーブを見ながら、恋愛と見捨ての傷の関係について考えた話。BLの執着攻めと現実世界の「寂しさ」について、腐女子目線でゆるく語っています。
「あの人ばかりズルイ」「どうして私だけ苦しいの?」そんな気持ちは、大人になっても消えないもの。甥っ子と姪っ子の喧嘩を見ながら、人間の嫉妬や比較の心理について綴りました。
こんにちは、カウンセラーのEmiです! 先日、電子イラストデビューを果たし 千里の道の一歩を踏み出したのですが ↓ bell87.com 待ちに待った タブレット用のタッチペンが届きました!!! 人差し指アートも悪くはなかったですが これで少しプロに近づいた気…
映えや洗練を求める時代の中で、友人の家に吊るされた“カラスのモービル”を見て感じたこと。ダサさや生活感の中にある、不思議な温かさや安心感について綴ったエッセイです。
こんにちは、Emiです! 先月頑張って作った 黒留袖の裾引き舞台衣装を ついに発表会で着たのでお披露目します! ⬇️ 黒留袖リメイクについての過去記事 ⬇️ ▶︎ 祖母の黒留袖を裾引きの舞台衣装に変えるミッションに挑戦中 ▶︎ 黒留袖を裾引きにリメイクして分か…
こんにちは、Emiです! 延岡市では河津桜が咲き始め 今週末には満開になりそうな予感です。 春も近づいて来たことだし 桜色の着物がほしいなぁ〜 桜色の着物は踊りでも使うしなぁ〜 とピンクの色無地をフリマサイトでGET! アンミカさんじゃないけど ピンク…
こんにちはEmiです! 先日から取り掛かっている 黒留袖のリメイクなのですが 本日は右袖の袖丈出しをしました。 前回の記事はコチラ ↓ bell87.com 発表会まであと1ヶ月以上あるし 余裕で作業が終わりそうだぞ...! と少し調子に乗ってしまい ついに袖丈も直…
こんにちは、Emiです! 先日から続いている 黒留袖を裾引きに変えるミッション いよいよ最終段階にやってきました! 先日の記事はコチラ ↓ bell87.com いやぁ〜しんどい! 測って、切って、縫って アイロンがけと工程が多いし 1日3〜4時間の作業で 腰や首…
みなさま、こんにちは! 最近は着物縫いと好きすぎて滅 に滅しているEmiです。 3月にある日本舞踊の発表会で使う衣装を そろそろ縫わなきゃなぁ... と重い腰を上げ 今日は頑張って赤い布を買いに行きました。 去年から着物のサイズ直しにハマってて この技…
こんにちは、Emiです! 今日はKNOW YOUR ORIGIN の膣美容液を使ってみたら とにかく、凄かった! ので、ちょっと記事にしてみます! PMS(月経前症候群)に良いと聞いて 試してみたのですが、美容面の方にも 思わぬ効果が発揮されて凄かったので 気になる方…
こんにちは、Emiです! 今日は私の大好きなミュージカル オペラ座の怪人 25周年記念公演 について語り尽くしたいと思います! オペラ座の怪人は映画も観ましたし ニューヨークのブロードウェイで 生で観劇したこともあるのですが 正直、生よりもDVDで観た …
『赤毛のアン』の世界に憧れながら、ロマンのない現実にガッカリしてしまった私。オスカー・ワイルド原作『理想の夫』の言葉を通して、「不完全を愛すること」や、自分を愛するというロマンスについて綴りました。
色褪せた世界に、もう一度「素敵な気持ち」を取り戻したいあなたへ。『赤毛のアン』とモンゴメリ作品が、凍りついた心を優しく溶かしてくれる理由を書きました。
朝の家事の中で「早く終わらせたい」と焦る自分に気づいた。日常を急いで消費してしまう生き方から、“今を味わう感覚”へと戻っていく小さな気づきの記録。
ぺランコラリウス星へ行きたい夜に。『コジコジ』の意味不明でカオスな世界は、深刻になりすぎた心をゆるめてくれるのです。